眠れない粘着性格で被害妄想・隣人の奥様との解決策とは?、という記事のつづきです。

 

このブログは、育児とか手作りお菓子についてのブログでした。

 

ですが。町内会役員を引き受けてから、隣人の病んだ面がクローズアップされてきたため、ネタとして町内会関係の記事、町内会関係の中では、とくに病んでいる隣人のことを書かせていただいています。

 

さいしょは、もうしわけないかなって、おもったのですが。時間も曜日も関係なく、自分が気になると、電話を何度もかけたり、電話に出れないときは、電話に出れないのにもかかわらず、「今、電話したんだけど~!」と、ピンポンを押してきます。

 

仕事復帰することもあり、保育園へ行くようになってからは、本当に、だんだんと、この隣人の相手をするのがつらくなってきたのです。

 

もちろん。このようなことは毎日ではありません。ですが、忙しいときにもかかわらず、自分が納得するまで玄関先に居続けますし、電話に出れない状況のときなのに、電話に出ないからといって、即ピンポンを押しておしかけてきます。

 

そのときの記事は、こちらです。

隣人はやっぱり病んでいた?精神的に問題があるらしい奥様

 

いま現在では、それらの回数は少ないですが、行動は異常です。これ以上、つきまとわれたくはありません。

 

ちなみに。このブログでは、細かなことは、フィルターをかけて書いていますので、おそらく本人が読んでもわからないかとおもいます。

 

なぜ、このようなことを書くかというと、ブログのネタが無いからです~。ウソです、ネタは無いわけではありません、ネタが無いというのはウソです・(笑)。

 

それでは。なぜ、このようなことを書くかと言うと、わたしが限界に達してきたからです。

 

隣人の異常行動は、隣人が自分の気持ちを落ち着けるためのものであり、わたしの迷惑はかえりみません。

 

さいきんメンヘラ?とかいう言葉を、よくネットで見るのですが、いわゆるそれ系です。病んだ隣人の奥様のメンヘラの特徴としては、1つのことが気になってしょうがない粘着性格でもありますし、それゆえの不眠でもあります。

 

過去のことに執着するので、すでに故人となった姑のわるぐち、それにともなう旦那のぐち。奥様は旦那に依存して生活しているのにもかかわらず、夫婦別性がいいとか、食事は別々に食べているとか、家でもメンヘラ満開のようです。

 

ま。他人の家のことは正直、どうでもいいんですけどね。今後、これ以上、つきまとわれない(親しくならない)ために、いろいろ考えているところです。

 

それでも。メンヘラで粘着性格なので、自分が気になったことがあれば、やってくるとおもうのですが、最小限にしたいと考えています。

 

そこで、ワタシ自身の気持ちが限界になっている状況を冷静に分析したいことと、ワタシの気持ちを落ち着けるために、ブログに書いています。それと、もう1つの理由は、同じように病んだ隣人で困っている人の参考になれば、とおもい、ブログに書いています。

 

町内会役員の仕事についても書くので、そちらも参考になるかなって、おもいながら書いています。

 

隣人について話をもどします。世の中には、もっとひどい、メンヘラな隣人がいることとおもいますが、すこしでも参考になれば、とおもいながら、書いているのも事実です。以上が、わたしがメンヘラな隣人のことをブログに書く理由です。

 

それでは。先日に町内会費の集金に行ったときに、そのメンヘラな隣人の情報(ウワサというのかな?)を聞いたので、書いておこうとおもいます。

 

わたしが住んでいる町内会は、こじんまりとしていて、古くから住んでいる人もひじょうに多い地域です。だからといって、人の出入りがないかというと、ときおり、引っ越しで出て行く人もいれば、新しく引っ越してくる人もいます。

 

古い家が売られたり、新しい家を建てたり、新興住宅地ではありませんが、やはり、いろいろと動きはあるものです。

 

わりと住みやすくて気に入っています、ご近所の人も難しいひとはおらず、おだやかでやさしい人ばかりです。メンヘラな隣人がやってくるまでは、ひじょうに住みやすくて気に入っていました。

 

わたしだって、育児も仕事もあるのですから、町内会役員はしょうじきめんどうです。でも、さいきんは、地震や災害も多いですよね。いくら年齢がわかくたって、いくらお金をもっていたって、そんなの災害時にはなんの関係もありません。

 

大変なときには、やっぱり、近くの人、ご近所はたよりになるのです。そのような理由から、町内会はひつようだとおもっていますので、町内会役員もお引き受けしました、2年間の限定ですしね。

 

町内会役員のお仕事といえば、やはり、町内会費の集金はメインのお仕事になります。

 

わたしも忙しいので、さっさと終わらせたくて、先日にまとめて集金して、町内会会長のお家へ持っていきました。ここまでくると、ほぼ、仕事は終了。なんてこともないですが、町内会役員のメインの仕事は町内会日の集金ですからね~☆。

 

3件ほど不在でしたが、あっさりと1件は回収できて、のこり2件も翌日には回収できたので、楽ちんでした♪。むずかしいことではないのですが、終わるとやはり、ほっとはしますね。

 

その集金のときに、ふだんから親しくしている奥さんから、隣人が病んでいることを教えてもらいました。奥さんが言うには、ここに引っ越してくる前も、ご近所でトラブルになって、それで引っ越してきたってきいたよ~。ってことなんですね。

 

親しい 奥さんが言うには、「眠れないって言っているんでしょ!?、病気ださ~」、とも言われました。ですが、眠れないと言っている人すべてが病気だとはわたしもおもいませんが、隣人の病んだ奥様のばあいは、電話やピンポンや言動が異常なので、そうなってしまうんですよね~。

 

それで。そのことは、近所の人たちは全員知っていて、だから、だれも近寄らないそうなんです。正確に病気かどうかはさておき、眠れない人で、前に住んでいた所でも、ご近所トラブルを起こして住めなくなり、それで引っ越してきたことは、有名なハナシ(ウワサ)とのことでした。

 

たしかに、病んだ隣人の奥様には、だれも近寄っていきません。わたしも、さいきんになり、そのことに気が付きはじめていました。

 

あれっと気が付いたときの記事は、こちらです。

めんどうな隣人との付合い方に悩む・町内会役員と育児
いつも、面倒な隣人の奥様が寄っていき、それで話をしている姿をみますが、相手によっては迷惑そうでした。いや、迷惑なんですよ。その相手の人、そおゆうの好まないので、ぜったいに、嫌がってるんですよ~。

 

わたしは、あまり自分から寄っていき話をすることがありません。いつも、相手の出方をみてから、付き合い方を模索します。

 

病んだ隣人の奥様が寄っていき話をしている人は、あまりそのような行為を好みません。その人が自分のペースで散歩や庭そうじをしているときに、それを邪魔するように話しかけにいくのです。

 

その人は、散歩や庭掃除が癒しのようですし、そのときには話しかけられるのを好みません。自分が話したいときには、話しかけてきますが、それも、わたしがヒマそうにしているときにだけ、話しかけてきます。

 

ですので。おそらく、病んだ隣人の奥様が話しかけてくるのを、快くはおもっていないだろうな~と、わたしもおもっていました。わたしは、その人とも親しいですが、本当に、わたしの都合のいいときを選んで話かけてくるのです。相手をみている証拠だし、おもいやりや、気遣いもあるのでしょうね。

 

ところが。病んだ隣人の奥様は、その人にも、わたしにも、奥様のペースで寄ってきては一方的に話していきます。正直、つかれるんですよね~。

 

でも。町内会費の集金のときに、病んだ隣人の奥様の異常を、ご近所みんなが知っているということ聞いて、すごくほっとしました。

 

だからといって、メンヘラな病んだ隣人の奥様が、きゅうに性格が変わるわけではないので、上手に対応できる努力はしないとな~と、おもっています。

 

この記事はつづきます。