5W3D・4D 妊娠初期つわりはいつから?終わるまでどれくらい?、という記事のつづきです。
妊娠初期のつわりがはじまってからも、なんとか仕事はつづけていました。
5W6Dでは、なんとか、出産難民にならずに、分娩予約もとれました。
分娩予約の記事は、こちらです。
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5W6D心拍確認、出産難民とは?・分娩予約いつからする?
つぎの妊婦健診をしたら、総合病院での健診となることも決まり、なんとなく、安心なような、仕事とつわりで忙しいような、よくわからない毎日を過ごしていました。
やっぱり。
ワタシに限らずですが、アラフォー高齢妊婦は、みなさん仕事をされているので、忙しいとおもいます。
それに、高齢妊婦ということもあり、不安もあります。
そして、妊娠出産のよろこびとあいまって、なんだか、よくわからない忙しい毎日を過ごしていました。
そんなころ。
ふと、おもいたったことがありました。
それは、妊娠初期の母子手帳のもらいかたでした。
このときは、まだ妊娠初期のつわりが本格的になる前で、働きながらも、ゆったりと過ごしていました。
せっかくだから、早くにもらってしまおうって、おもったのです。
でも、どうやってもらうの?、さっそく市役所へ電話をしてみることにしました(笑)
母子手帳っていつもらえる?・市役所でもらう方法を確認しました!
この日は仕事が早く終わったので、市役所の営業時間中に電話ができます
意を決して。すこし、どきどきしながら(なんだか高齢妊婦っていちいちどきどきしますよね、初産ですしね)、市役所へ電話をします。
○○市役所ですと交換手の受付の女性がでました、妊娠したことを告げ、母子手帳について聞いてみました。
そうしたところ。
どうやら、わたしの住んでいる地域では、母子手帳の管轄は、保険センター(昔でいう保健所のようなところ、正式名称をおもいだせないところ)で、行っているそうなんですね。
そんなわけで。
保健センターの電話番号を教えてもらい、また、どきどきしながら、電話をしてみました。
母子手帳のもらい方・いつからもらえるのでしょう?
保健センターの担当の女性が言うには、母子手帳はいつからでも、もらえることはできるそうです。
もらう気になれば、今日にでも、母子手帳は発行できるそうなんですね。
そんなに難しいことは無かったんですね。
産婦人科で言われたのですが、市町村によっては妊娠証明書といった書類が必要なところもあるそうなんですね。
もし、必要であれば、さいしょに妊娠を確認してくれた産婦人科の病院では、発行してくれると言っていました。
そんなこともあり。まずは、電話で母子手帳のもらいかたを確認してみました。
そうしたところ。
うちの市町村は難しいことは全くなく、母子手帳をもらうのに、妊娠証明書も必要ないとのことでした。
妊娠証明書なんて、あったんですね(驚)
ですが、母子手帳をもらうのに、必要のない市町村もあるので、そこは電話で確認してくださいね。
7W4D・妊娠2か月の終わりに母子手帳をもらう♪
先日の電話で、妊娠がわかったらいつでも母子手帳をもらえることが分かりました。
そのまま電話で、保健センターの担当の人に、明日もらいに行くことを伝えました。
いつ行ってもいいそうなんですが、なんとなく、予約してみました(笑)
保健センターへ行くと、赤ちゃんとお母さんが数組きていました。なにかの相談かな?
カウンターへ行くと、担当者のかたが後で行くので、机について待っているように指示されました。
担当者の方がくると、いろいろな妊娠やプレママの冊子、妊娠のサンプル品、などを、さいしょに渡されました(笑)
肝心の母子手帳はどうやってもらうのでしょう?
いよいよ、母子手帳をもらうことに!。
A4を半分にしたくらいの用紙に、父になる人、母になる人の名前や、現在の住所、電話番号などを記入します。
同居の家族の有無、病気などのことなどを簡単に記入します。
それだけでした。
うちの市町村では、それだけで、母子手帳をもらうことができました!。印鑑も妊娠証明書も必要ありませんでした。
本当に、用紙に名前などを記入するだけでした。いがいと、あっさり。
そして、妊婦健診の助成券も、母子手帳とは別にいただけました。
それには、ハガキも付いていて、出産したらハガキを出すようにとも言われていました。
忘れたらどうなるのか聞いたところ、忘れても問題は無いそうです。
出産した病院から、母子手帳を管理しているセンターに連絡というか、出産した情報が届くそうなんですね。
じゃあ、どうして、こんなハガキ作っているのかな?って、疑問におもいましたが、ま、いいか~、と、すぐに流してしまいました。
7W4D母子手帳をもらう・やり方は難しいことはなかった
このようなやり方で、わたしのばあいは7W4Dで母子手帳をもらうことになりました。
方法とか、母子手帳をもらうやり方とか、そんなに難しく考えることは無かったようですが。事前に市町村へ電話を入れておくことはおすすめします。
母子手帳は市町村によっては、妊娠証明書が必要だそうです。
さいごに。
このころは、つわりが一段落していて、小休止中でした。
そんなこともあり、赤ちゃんが元気が心配なことや、高齢妊婦であることなどを相談しました。
最近は高齢妊婦、アラフォー初産も多いということを言ってもらえて、元気がでました。
つわりの小休止は、本当にこのときだけでした。
総合病院の産科での妊婦健診になるころには、つわりは本格的になっていて、本当に苦しかったです。
つわりについは、こんど改めて書こうとおもいます。
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